10万円をFXでこつこつ増やしてスワップ金利生活をめざすブログです。

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スワップとは、2種類の通貨の売買によって発生する2国間の金利差調整分のことを指します。
金利の安い通貨を売って金利の高い通貨を買っているときに、
その金利の差額分の受け取りが発生し、反対に金利の高い通貨を売って金利の安い通貨を買う場合は、金利の支払いが発生するのです。
スワップは1日単位で受払いが行われ、ポジションを持った日数分、累積します。
金利差が大きければ大きいほど、スワップ金利も大きくなります。

例えば1万ドルのドル買いを行うと、一日あたり147円のスワップ金利を受け取ることができます。
30日間このスワップ金利を受け取った場合 147円×30日= 4,410円になります。
(2006年2月10日現在、セントラル短資の場合)

ちなみに、英ポンドは現在1万ポンドで1日あたり246円のスワップ金利です。
1ヶ月で7,380円です。

スワップ金利は、原則として毎日更新され、必ずしも毎日同じレートになるとは限りません。
また、業者によって異なります。
いろいろ各社のスワップ金利を比較しましたが、セントラル短資オンライントレード、外為どっとコム、くりっく365のスワップ金利がずばぬけていいですね。
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